歴史講演会 「木戸孝允(桂小五郎)但馬国出石へ逃れる~潜伏生活を支えた人たち~」
※新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、延期(日程未定)


木戸孝允は、幕末、藩で中心的な役割を担っていたにもかかわらず、潜伏生活を余儀なくされた。それは、なぜか、そしてどのようにして地位をV字回復させたのか。それにかかわった志士の動向や人間関係、心情についてご解説いただきます。
2月2日に開催した図書館薩長同盟講演会の講演内容「木戸孝允(桂小五郎)の潜伏生活」をより詳しく解説いただきます。
既に聴講された方も、聴講されていない方も、ぜひご参加ください。

演題 木戸孝允(桂小五郎)但馬国出石へ逃れる~潜伏生活を支えた人たち~
講師 松前了嗣氏(防長史談会山口県本部山口支部支部長)
日時 令和2年3月22日(日)13:30~15:00(開場12:30)
※当日11:30より、講演会場入口にて入場整理券を配布(お一人様一枚)
場所 山口情報芸術センター スタジオA
定員  350人(当日先着順) 入場無料



歴史講演会「木戸孝允(桂小五郎)但馬国出石へ逃れる~潜伏生活を支えた人たち~」(347KB)


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中央図書館
電話 083-901-1040